髙橋代表社員の会計士協会東京会会長就任に関する記事が、2026.1.9 HP記事が追加されました。
HPに実際に掲載される前のドラフトや候補写真を一部お届けいたします。
実際にHPに掲載されている写真
以下は、HP記事の校正前ドラフトの内容となります。こちらは柳澤先生からコメントをいただき、当初ドラフトにコメント内容を盛り込んだ最大ボリュームだった頃のドラフトです
2025年6月30日、髙橋代表社員が日本公認会計士協会東京会の会長に就任いたしました。2013年に柳澤統括代表が東京会会長を務めて以来、12年ぶりの就任となります。応援していただいた多くの方々に、心より感謝申し上げます。
新創監査法人では、長年にわたり協会活動に積極的に参加し、業界の発展に尽力してまいりました。協会活動の中で得た知見を法人内で共有し、また中小監査法人ネットワークでも共有することで、業界全体の発展に寄与するよう務めてまいりました。当法人では引き続き、積極的な協会活動を通して、他の会員の模範となるような事務所を目指してまいります。
東京会は、全国の公認会計士の約60%を要する最大の地域会で、その会長職は本部の副会長も兼ねる大変重要な職務です。髙橋代表社員は会長就任後、「ワクワクする東京会」とスローガンを掲げ、会員の活動の活性化と公認会計士が社会に大きく貢献することができる未来を目指しています。当法人としても髙橋代表社員の活動をバックアップするとともに、東京会会長としての高い視座を共有しながら新たな未来をともに描いてまいります。
候補だった写真
いかがでしたでしょうか。今回は、HPに実際に掲載される前のドラフトを公開いたしました。HPの記事に対するご意見・ご感想があれば、広報担当までご連絡ください。