【新創イベント】銀座K.T.C税理士法人との合同暑気払い

2025年8月20日(水)18:30から歌舞伎座の大食堂「花籠」にて、銀座K.T.C税理士法人・新創監査法人合同で暑気払いを開催しました。

銀座K.T.C税理士法人の迫本先生、新創監査法人の柳澤先生の挨拶で会がスタートしました。

日頃、接点の少ない税理士法人の皆さまと交流することができ、法人の垣根を越えた和やかな雰囲気のの中、会話も弾みました

花籠(歌舞伎座の中にある大食堂)にて

さらに、豪華景品の当たるビンゴ大会の行われ、豪華賞品15個のほか最高3,000万円の当たる宝くじ、新創監査法人のクライアントが製造しているワイン等が当たることもあり、おおいに盛り上がりました。

この日の強運の持ち主は、新創監査法人のシニアマネージャーの吉川さん!

1等ペア温泉宿泊券を見事、獲得です!!

ビンゴ大会で景品を獲得できず肩を落とす参加者のため、銀座K.T.C税理士法人の迫本先生より「歌舞伎座観劇チケット」争奪ジャンケン大会がサプライズ開催されました。

最後まで勝ち残った新創監査法人の市橋さん、決勝まで残った木下さんが商品をGetしました。

美味しいお料理に加え、楽しい企画もあり、夏の疲れを吹き飛ばす素晴らしいひとときとなりました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

今後もこうした機会を通じて、数字を扱う専門家同士、相互理解と連携を深めてまいりたいと思います。

【新創ゼミナール】第4回新創ゼミナール

2025年7月16日(水)18:00から銀座ほうおうにて、第4回新創ゼミナールが開催されました。

以下敬称略)講師 星野
参加者 山田、杉山、千葉、岡、後藤、

今回の主催はパートナーの星野さん。

テーマは「クライアントコミュニケーション」でした。

以下、今回のゼミナールの要約です。

①クライアントとのコミュニケーション

  ➤相手の立場に立って自分がされたりいわれてたら嫌だと思うことはしない

・先方担当者の話は遮らず最後まできいてから、こちらの考えを伝える。

・基本は対面、メールだけだとこちらの温度感は伝わらない可能性もあり、電話もプラス。

※監査効率化の過程でクライアントがすべき作業はクライアントに依頼する形となる。これまで監査法人がやっていた作業をなぜやらなければならないの?となった場合、みなさんならどう説明しますか?

②チーム内での情報共有と報告・連絡・相談の徹底

  ➤チーム内でのコミュニケーションでクライアントへの同じ質問を回避可能

・違和感を感じたら、すぐにチーム全体に共有すること。

・進捗状況は聞かれなくても報告すること。最終日に終わってませんと言われても、他のメンバーは困る。終わってない作業に要修正事項があれば、クライアントも困る。終わらない時ほど早めのの報告。

※監査は1人ではできない。チームでやる以上、チーム内コミュニケーションは大切。1人で抱え込まない、悩まない。チーム内コミュニケーションがうまく機能していれば、依頼もし易くなるかも?

③コミュニケーションの重要性と実践

  ➤まずは話す。

・クライアントの方との円滑なコミュニケーションは監査業務の円滑化につながる。

・チーム内コミュニケーションで、チームの結束力を高め、それぞれが今何をやっているのかを把握し、お互いをフォローし合うことができる。また、1人で問題を抱える状況を減らす。

普段交流がない方との交流の機会になるだけでなく、仕事上の悩みなどを相談する機会にもなります。

今回参加できなかった皆さんも、次回は参加されてみてはいかがでしょうか。

【HPコンテンツ】国際会計士連盟(IFAC)、組織内会計士(PAIB)の東京大会ディナーが歌舞伎座の大食堂「花籠」にて開催

世界10か国以上30名の会計士

2025年4月1日に東京で国際会計士連盟(IFAC)の組織内会計士(PAIB)のアドバイザリーグループ会議のディナーが歌舞伎座の大食堂「花籠」にて開催され、当法人統括代表パートナーの柳澤義一もホスト役の一人として参加しました。海外の公認会計士は、世界10か国以上から30人以上が参加し、柳澤から歌舞伎座の説明や歌舞伎座特製の日本酒を振る舞うなど日本文化の紹介を行いました。

AEW COMMERCES EUROPEの監査役会議長を務めるフランスのフロイデンライヒ氏と歌舞伎特性の日本酒を持って

【HPコンテンツ】2025.04.04 慶應義塾大学日吉キャンパスの「公認会計士制度説明会」に登壇

慶應義塾大学
日吉キャンパス

2025年4月4日に慶應義塾大学日吉キャンパスにて、会計研究室主催で新入生対象に「公認会計士制度説明会」が開催され、当法人の統括代表パートナー柳澤義一が公認会計士三田会の会長という立場で説明会に登壇しました。

慶應義塾大学は毎年多くの合格者を輩出していますが、約100人の新入生を前に柳澤は、公認会計士試験の合格のみを目標とするのではなく、大学時代にゼミや部活を通じて多くの友人などと幅広い交流関係を築くことが大切であり、それが公認会計士になった後でもとても重要であると伝えました。

【HPコンテンツ】統括代表社員柳澤義一が公認会計士三田会の会長に!

前会長の小坂義人氏と柳澤義一統括代表社員

2025年3月26日に銀座交詢社で開催された慶應義塾大学卒業の公認会計士の集まりである公認会計士三田会の総会で、当法人統括代表パートナーの柳澤義一が会長に選出されました。慶應義塾大学は50年連続公認会計士試験合格者第1位を続けており、公認会計士三田会は6000人を超える会員を有する公認会計士業界最大のOB会です。ちなみに、当法人の加藤達也パートナーも公認会計士三田会副会長を務めています。

以下はHPで非公開の写真です!

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